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Hitachi

日立物流ソフトウェア株式会社

当たり前を支える仕事当たり前を支える仕事

インターネットで注文した商品が自宅に届くまでは、どんな仕組みなんだろう?
スーパーやコンビニエンスストアに、いつも商品が並んでいるのは、どういう仕組みなんだろう?
そんな当たり前の日常に、疑問を持ったことはありませんか?
実は、その当たり前を支えているのが、日立物流ソフトウェアの仕事です。
昨日買ったお菓子や、家にある日用品、今履いているシューズは、日立物流ソフトウェアのシステムに乗って、あなたの元に届いているかもしれないことをご存知でしたか?

「物流をもっとよくする」に込めた思い「物流をもっとよくする」に込めた思い

人手不足や物量の増加といった物流現場が抱える課題を解決する為には、受注からピッキング、出荷、配送といったモノの流れを一元管理する情報システムが、現代の物流では、不可欠な存在。
日立物流ソフトウェアでは、AIを利用したピッキングシミュレーションや、物流現場を自動化するロボティクス、作業可視化・分析を行うアナリティクスなど、 効率化、省人化を狙いとした[Logistics IT Solution]を提供しています。
新しい技術を取り入れながら、物流をより良いものへ変えていきたい。
私たち一人一人が、そんな思いを抱きながら、日々お客様と一緒に現場改善に取り組んでいます。

文理不問採用。プロジェクトリーダーに着実にステップアップ。文理不問採用。プロジェクトリーダーに着実にステップアップ。

システムエンジニアはパソコンに向かって地道に作業するイメージがあると思いますが、実際には、コミュニケーションが主な仕事です。物流現場で直接お客様の声を聞きながら、プロジェクトチームのメンバーと情報共有、調整等、コミュニケーションが重要となります。その為、当社の採用は「文理不問」。システムエンジニアは理系の仕事と思われがちですが、当社では文系出身のシステムエンジニアも多数活躍しています。
文系出身でも、物流とITに興味があれば、入社後の研修とOJTで学ぶことができますので、ご安心ください。配属後はプログラミングやシステムテストといった下流工程からスタートし、要件定義、設計といった上流工程を経て、プロジェクトリーダーにステップアップできます。

あなたの将来の夢はなんですか?あなたの将来の夢はなんですか?

物流業界は今、変革の時を迎えています。
AI・ロボティクスに続く、次世代のテクノロジーを、物流に取り込み、次のビジネスを生み出す。
その為には、新しい視点を持ち、ダイナミックな発想ができる人財が求められています。

面接では必ず、“日立物流ソフトウェアに入社して何がやりたいか”を聞いています。
「技術を身に付けたい」というより、技術を身に付けてから「何をしたいのか」。
未経験の方でも「自分が開発したシステムで物流を変えてみたい」という夢をえがいてみてください。
それはどんなシステムでしょう?皆さんの将来の夢を、面接で存分に語ってください。

皆さんとの出会いを楽しみにしています。

日立物流ソフトウェア株式会社
採用担当

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