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日立物流ソフトウェア株式会社

本セミナーは終了しました。多数のご来場、ありがとうございました。

2014年11月11日(火)に日立グループプライベートセミナーが 「最新技術を駆使した物流業務大改革~倉庫管理・輸配送系の情報システムからマテハン機器まで日立の最新技術と新製品を大公開~」をテーマに開催されます。

アベノミクスや東京オリンピック開催決定等により、2014年以降、公共事業やそれに影響される民間事業の活発化が予想されます。「より多くの製品」を「より早く」「より安く」顧客へ提供する生産と物流の現場では、益々の業務最適化とコスト削減が求められます。

本セミナーではこのような環境を見据えて、生産・物流現場のパフォーマンスを今以上に高めるコツをITの観点からご提案します。製造業並びに流通小売業における生産管理、物流業務ご担当の皆様はこの機会に奮ってご参加下さい。

また、当社では、「物流業務効率化を実現する倉庫管理システム ONEsLOGI/WMSのご紹介」をテーマにセミナー講演を行います。

皆様のご来場を心よりお待ち申しあげております。

プログラム

1.日立物流が考える「スマートロジスティクス」
人手不足・車両不足や各種費用の高騰など厳しさを増す環境下でこれまで培ってきたノウハウだけでなく、 日立グループが擁する最先端テクノロジーを駆使した新たな物流ソリューションの実現をめざす日立物流の取組をご紹介します。 【発表者】
株式会社 日立物流
グローバル営業統括本部
グローバル第二営業開発本部
副本部長 升山 義弘
2.物流業務効率化を実現する倉庫管理システム ONEsLOGI/WMSのご紹介
事業環境の変化が激しい環境下において物流センタ改善は大きなテーマです。 業務の硬直化、人手不足、属人化など改善すべき課題は多々あります。 これらの課題を、倉庫管理システム導入により改善した事例と最新版ONEsLOGI/WMSをご紹介します。 【発表者】
日立物流ソフトウェア株式会社
営業本部
第二営業部
部長補佐 小葉竹 満
3.精緻な配車計画による輸配送効率の向上と、計画業務省力化に対するご提案
輸配送コストの大幅UPが見込まれる中、規制を遵守し、より効率的な運行計画を誰でも立案できる様にとの要望が高まっています。 今回は、事例を中心に、様々な輸配送形態に対する合理化手法と、その実現ツールに付き、ご紹介致します。 【発表者】
株式会社 日立産業制御ソリューションズ
産業情報本部
産業情報第一設計部
主任技師 河村 慶太郎
4.物流業務の大革新を実現する新型AGV“Racrew”のご紹介
工場の製造・部品保管ラインや倉庫業・通信販売業の配送センタにおいて、部品や商品が保管されている棚を、 新型AGV“Racrew”を使用して棚毎自動搬送し、作業者の歩行時間を大幅に削減し生産性の大幅アップをめざした新しいピッキングシステムを紹介します。 【発表者】
株式会社 日立製作所インフラシステム社
土浦事業所 電機・制御技術本部
ロジスティクスシステム部
部長 長島 由和

※内容は予告無く変更になる場合がございます。ご了承下さい。

※内容は予告無く変更になる場合がございます。ご了承下さい。

セミナー概要

日 時 2014年11月11日(火)
14:00~17:00(13:30より受付開始)
場 所 株式会社 日立産業制御ソリューションズ 東京本社 1階 ホール
東京都台東区秋葉原6番1号 秋葉原大栄ビル
主催 株式会社 日立産業制御ソリューションズ
共催 株式会社日立製作所、株式会社日立物流、日立物流ソフトウェア株式会社、
株式会社日立ハイテクノロジーズ
参加費 無料
定員 40名 ※定員になり次第 締め切りとさせて頂きます。
申込方法 下記のお申し込み書をダウンロードして頂き、必要項目をご記入のうえ、
株式会社 日立産業制御ソリューションズ 産業ソリューション第一営業部 宛てに
FAXまたはMailにてお申し込み下さい。
FAX:03(3251)7299    Mail:www@ml.hitachi-ics.co.jp
導入のご予定・ご検討中のお客さまは優先的にご案内させて頂きます。